チャラ男Project~EpisodeⅣ~

楽しむために楽をしない♪

子宮頸がんワクチン接種の対応

子宮頸がんワクチン接種の現在の対応について

先日、投稿した子宮頸がんワクチン接種について国が対応を改め動き始めている。

子宮頸(けい)がんワクチンの接種後、原因不明の痛みが続く患者が出ている問題で、厚生労働省研究班(代表・牛田享宏愛知医大教授)は、東京大病院など全国11病院で専門的な治療を行うことを決めた。

子宮頸がんワクチン副作用、11病院で専門治療 (読売新聞) - Yahoo!ニュース(2013/9/26 アクセス)

上記より、副反応への対応が可能な病院が増え、徐々にではあるが対応が整いつつあることが伺える。

 

 

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しかし、子宮頸がんワクチンを接種する子どもや親は安心できるのであろうか?

対応が可能であるからと安易に接種することを助長しているのではないかと考えられるのは私だけでしょうか?そして、対応できるからと危険性をきちんと接種する側に伝えられているか非常に懸念される。また、受診できるエリアが限られており、地方との医療格差が懸念される。

*私も田舎暮らしのため、最新の検査や治療を受けるため往復3時間かけて受診している。

 

何故、子宮頸がんワクチンビジネスが横行するのか?

子宮頸がんワクチンと副反応の関連性は認められていない。そして、子宮頸がんワクチンが有効なウィルスは本当にごく一部でしかなく、ほとんどが自然に消滅する。なのに、何故、まだ国や医者は強引に押し進めようとするのか?新たな薬害患者を増やし、人の人生や命を金に変えようとするのか?その辺については先日投稿した子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)接種の危険性を知り、薬害から未来ある少女達を守ろう! をご参照ください。

 

そもそも、子宮頸がんに限らずワクチンとかって本当に効果があるのか?

私達はワクチンについて肯定的な教育を受け洗脳されてきた。しかし、それは製薬会社に捏造された有用性を信じさせられているだけだ。ワクチンビジネスはお金になる。まさにドル箱状態なのである。インフルエンザワクチンなんてのも免疫力を下げ、余計に罹患しやすくする傾向がある。エイズも元を辿れば製薬会社の研究室から発端になっている。怖いのはそれを平気でアフリカにばらまき大量のエイズ感染者を出していることである。また、がん患者への抗がん剤なんかも有名な話である。結局は製薬会社による陰謀である。

詳細はこちらをご参照ください医療について考える(2013/9/26 アクセス)

 

まとめ

私達は集団に流されやすい傾向がある。そのため、ワクチンを接種する際には科学的根拠や成分などをきちんと調べることをお勧めする。そして、自分の大事な家族や友人を薬害から守れればと思います。

 

 

 

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