チャラ男Project~EpisodeⅣ~

IBDで人生が詰んだ時に読んで下さい。残念ながら助けることも救うこともできませんが、自分の人生を取り戻したいと強く願う人のために生きる知恵を置いておきました♪

潰瘍性大腸炎に医者はいらないなぁ

約5ヶ月、医者や病院、薬に関わらず

自己を磨きながら

健康に過ごせています。

 

最近、思うのはみんな医療に頼り過ぎ。

医者の言うことを信じ過ぎ。

 

 

いろいろな医者と関わってきた。

大前提にだが、必要な医者もいる。

優しい医者もいる。

勉強家の医者もいる。

しかし、今の日本の医者は9割いらない。

どうしようもなく使えない。

本気で患者を治す気はない。

というより医者が学ぶ西洋医学に問題がある。

今の医療制度を抜本的に変えるべきだと思う。

 

もちろん私達にもその責任はあります。

しかし、治療方針に逆らえば

高圧的な態度で患者を威圧する。

私も何度も高圧的な態度に押しつぶされそうになりながら

下血と腹痛と吐き気で弱った体をなんとか保ち

自分の体を治したいがために話をしました。

結果、煙たがれながら言われたのが

 

『君には問題があるようだ。

     なぜ、私の言うことが聞けないんだ。

 

絶句する俺。苛立ちと嫌悪を見せつける医者。

俺は殺意とかよりも

むしろ諦めに似た感情を覚えた。

こいつは苦労とか挫折とか

何もしたことが無い。

いつまでもわがままなボクのままなんだなぁ。

ずっと甘やかされて生きてきたんだなぁ。

言うことが幼稚すぎて

そんな人間に頼ろうとしている自分が滑稽に見えた。

 

 

何が何でも自分の意見を押し通したかった医者。

自分が絶対だと思う傲慢な医者。

 人の感情が理解できない無機質な医者。

 

そんな人種に自分の人生を預けていいのだろうか?

そんなに自分の人生って安いもんなのかな。

自分の人生に責任感もてばいいのにな。

 

その薬は本当に必要なの?

その注射や点滴は本当に必要なの?

その治療の説明は受けた?理解した?

他の治療の話は聞いた?

インフォームドコンセントは?

セカンドオピニオンは?

 

もっと自分の体や脳みそに投資してあげれば

潰瘍性大腸炎なんて怖くない。

病院も行かず、薬も飲まず、

好きなことをして暮らすことが出来る。

 

自分もそうでしたが

本当に悪化する人は自分で治す気が無い。

 

自分でこの病気に関わろうと

不幸な自分になろうとしている。

かならず自分の心の奥底に

そう感じている部分があります。

引き寄せてしまっている。

 

食事だけが原因でない。

器質的なものだけが原因でない。

であれば、精神面や心が原因にもなる。

 

もっと自分の人生に責任を持とう。

誰のためでもない。まずは自分のために。

 

自戒も込めて

 

 

 

 

 

 

 

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